北京路浩国際特許法律事務所は1985年に設立され、中国政府より認可された初めての専門代理機構である。弊所はヨーロッパ弁護士協会メンバー、中国薬学会組織メンバー、全国工商連合農業産業商会常務理事単位である。
弊所はそれぞれ広州に分所を、アメリカに事務室を設立し、また、弊所傘下の「中農恒達植物品種権代理事務所有限公司」も全国の90%以上の関連業務を取り扱っている。
弊所は現在、200名近くの専門職と兼職所員を有して、年功審査員、弁理士と弁護士及び博士、修士等の高学歴の人材から当所のメイン?チームとなっている。弊所特許弁理士の技術分野は機械、電子、通信、化工、医薬、生物技術等、すべての技術分野に関わっている。弊所所員は勤勉な集団意識、周密、精細な作業方法によって、一流の水準でサービスを提供している。弊所は中国の初めての「800」知的財産権無料ホット?ラインの開通や中国の初めての「知的財産権代理業務実務操作規範」の策定によって、一流のサービス提供のために強い基礎を打ち立てる。
弊所は特許、商標、著作権、植物品種権等、すべての知的財産権代理業務を取り扱っているほか、価値評価、合作譲渡、戦略研究等の諮問サービスやコンサルスタントにも関わっている。
弊所は20年間において一流のサービス提供によって、多くの栄誉を取得し、国内国外のお客様からの信頼を得ている。弊所はかつて「全国知的財産権業務先進単位」、「全国技術市場金橋賞」等の栄誉を取得したことがある。また、「豊原グループ知的財産権についての戦略研究」、「2004年海澱区知的財産権保護状况についての調査研究」、「通州区農業銘柄知的財産権についての戦略研究」、「企業知的財産権評価体系についての研究」、「三元グループ知的財産権についての戦略研究」等のプロジェクト研究を完成した、同時に「北京農業知的財産権についての戦略研究」、「知的財産権と区域発展についての調査研究」等のプロジェクト研究を担当したことがある。
弊所は豊原グループ、清華科技園等、多くの大手企業?事業単位の知的財産権年間コンサルスタントを担当している。弊所は全国各地及びアメリカ、日本、韓国、ドイツ等の世界諸国の大量の特許、商標、植物品種権の登録出願業務を取り扱い、特に1件のPCT特許出願が103ヶ国より受理されたという特許出願代理業務の実績を記録したことがある。 |